東京 – 2024年7月1日 – 重要インフラ保護(CIP)サイバーセキュリティ・ソリューションの世界的なリーディングカンパニーであるOPSWATは、東京に新オフィスとCIPラボを開設することを発表します。正式なオープニング・テープカットは2024年7月3日に行われ、その後パートナー・レセプションとCIPラボ・セミナーが開催される予定です。
OPSWAT Japanは、2017年に日本に進出して以来、目覚しい成長を遂げてきました。富士市、室蘭市、南相馬市、山梨県など、日本の地方自治体の50%以上に利用され、サイバーセキュリティ・ソリューション・プロバイダーとしての地位を確立しています。この大きな市場への浸透は、進化するサイバー脅威から日本の重要なインフラを守るためのOPSWATの取り組みを証明するものであります。

「東京に新しいオフィスと新しいCIPラボをオープンすることができ、日本の重要インフラのサイバーセキュリティのニーズをサポートするという我々のコミットメントを裏付けることができ、大変嬉しく思っています。公共に追加して、最近では金融や製造のお客様からのお引き合いが大きく増えており、私たちは日本でのパートナーシップを強化し、日本のお客様並びに関係者との関わりを深めることで、サイバー脅威に対する日本の重要なサービスのレジリエンスを確保することができます。」
と述べています。
新しい東京オフィスとCIPラボは、データフローをマッピングし、OPSWATのITおよびOT保護機能をご紹介するための専用リソースとして、またパートナー、顧客、従業員のためのトレーニングハブとして機能します。新しい東京のラボとオフィスを通して、OPSWATの地域における事業、販売、マーケティング活動の拡大を可能にし、日本市場へのサービス提供をさらに強化します。
OPSWATのCIPラボと世界的発展の詳細については、https://japanese.opswat.com/をご覧ください。
OPSWATについて
2002年以来、OPSWAT 、既知、未知、およびAIによって生成された脅威が業務に支障をきたす前にこれを未然に防ぐことで、世界中の重要インフラをOPSWAT 。MetaDefender™プラットフォームは、IT、OT、およびクロスドメイン環境OPSWATサイバーセキュリティプラットフォームであり、クラウド、オンプレミス、エアギャップ環境を横断して、ファイル、デバイス、およびデータ転送を保護します。 AI、機械学習、高度な脅威防止技術、および専用ハードウェアを組み合わせることで、OPSWAT ファイルセキュリティ、周辺メディア保護、管理型ファイル転送、光学ファイアウォール技術、データダイオード、および専門的なトレーニングを通じて、重要な業務OPSWAT 。世界中で信頼されているOPSWAT 、現代社会が依存するシステムをOPSWAT 。詳細についてはopswat をご覧ください。
青木一人
OPSWAT フィールド・マーケティング・マネージャー
kazuto.aoki@opswat.com
